« 2010年3月 | トップページ | 2010年5月 »

2010年4月

レンピッカ

良い天気ですね。

片付けはまだ続いてますが、

今日は美の栄養補給に「レンピッカ展」観に行ってきます。

流行の波、時代は繰り返されますね、ウン十年前、レンピッカが話題になっていたこと思い出します。

アートってどんなに素晴らしい作品でも、(コアなファンは別として)時流に合ってないと公の視線を浴びるまでに至らない気がする。今また脚光浴びたレンピッカに今日はどんな印象受けるんだろうな・・・楽しみです。

|

連休中に終らせる片付け

3日前から、やっているのに片づけがなかなか終らない。

これまである仕事用に作った資料を選り分け処分しているところ。紙資料は重いしかさばりますね。

タロットや霊気やリーディングに関する資料ではないものの、

時間掛けて作った資料ゆえに基は捨てないようにしておくとしても、もうこれを教えることは無いのかなってね・・・余分にコピーしていたのもあって、捨てる量が半端ない。。。

本来は紙資源ゴミにするべきなところ、

ゴメンなさい。普通ゴミで捨てちゃいます。sweat01sweat01

|

アデルへの回想

アデルの恋の物語

一人の女性が好きになった人を追いかけて海を渡り、やがては心身をも病んでしまう。

ただ一途に恋だけに生きようとした、恋焦がれる哀れな女性。アデルの行動は、今ならストーカー扱いされかねないもの・・・だが。

当時観た映画の中で、衝撃的で、心に残る映像だった。

そのころの私は、自分の感性に響いた、アデルが「人を好きになる衝動」に共感していたんだな。(ストーカーの部分ではないよ)何度もビデオを借りては見たものだわ。

アデルは実在の人物で、ビクトール ユーゴーの娘ということにも惹かれて、パリのビクトルユーゴー記念館?(名前は忘れたの)に行った時に、美しいアデルの写真を見つけた時は感激したものだった。

先週このDVD見つけて嬉しくておもわず購入、改めて映画を観て見ると、当たり前のことながら同じ感情は湧かない・・・「過去世の一部」の様な感じかもしれない。当たり前だが共感の部分が変わっている。

人間は変化し成長することが常、というよりこの場合きっと私自身年を取ったからだな、若い時の情感は薄れてしまったかもしれないけど、たとえ若い時の様に・・・することはなくなっても、何時までも情熱だけは持ち続けていたいな~。

徒然。

|

アリスから未来への指針

3D映像と言う物はどうなんだろう。

3Dで観るのはそれなりに楽しいし、立体感もあるし良いんだけど、

顔や身体に違和感を感じてしまい、今のところ2Dの方が楽だし、それで良いかなって思う。

2Dと3D、確かに立体感は違うけど、まだそんなにリアリティーの差を感じないんですけど・・。

これから全部の映画を3Dめがねで観ないといけなくなったら拷問だわ~。

早く裸眼で観れるようになると良いなあ。

ってことで、アリス3Dで観てきました。

ホントにめがねさえなければもっと楽しめたのに!映画の感想は別として、ハートのジャックはバック ツー ザ フューチャーのお父さん役の人ですね。(あの配役の当時のファッション好みだったな~)

それに、あの映画シリーズのなかで確か街頭での3D映像の場面があったよね。あれは映画の中の一場面だけど、今や、こうして色々な映画や、テレビもその時代に入ったんだんだな~・・・ってことに意識が向いてしまいました。

簡単に言えば、

この地球って、人間が想像できるものは必ず現実化出来るところなんだよね。

これを知っていれば、素晴らしい未来を今描いて未来におくことが出来るということ。

イメージを膨らませて、可能な限り未来ビジョンを描いておきましょう~。

|

今週はあと水曜と金曜の夜

今週は4日間、

代々木第三の眼でリーディングしています。

今週はあと水曜、金曜の夜6時30分から9時30分です。

ピ~ンと来たらいらしてくださいね。

|

« 2010年3月 | トップページ | 2010年5月 »